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名古屋 金山【Couleurs クルール】~"貴方色"をときはなつ場所~

量子エネルギーセラピーの作用機序【本編】

それでは
量子エネルギーセラピーの作用機序【本編】
にお付き合いください。


◇からだ

からだの物理的な組成は、以下になります。
生体 >分子 > 原子> 原子核+電子 >陽子+中性子 >量子

わたしたちの「からだ」は、目に見えない極小領域では、

「微細な光エネルギー」で出来ていると言えそうです。


◇こころ
「こころ」は目に見えませんが、
「大きな心の動き=顕在意識」として捉えると
「ー脳波(のうは:Electroencephalogram)
 =ヒト・動物の脳から生じる電気活動(エネルギー)」として
現行の科学技術で計測可能です。

現状の科学技術の限界から
微細なこころの動きは、電気信号として検出しにくいだけで
同様にエネルギーとして作用していると推察できそうです。


◇現実(自分が身を以って接する物質)
おおよそ全ての物質の
物理的な組成は、以下になります。
物質 >分子 > 原子> 原子核+電子 >陽子+中性子 >量子

自分の「人生」とは、
生体である「自分の心と体」を中心にして
目に見える範囲内の外界に
物理的に存在しうる様々な「ものごと」・「ひとびと」を
五感と肉体を通じて観察・経験することを指します。
また、それを起点にして
更に自ら、その「ものごと」・「ひとびと」に働きかけていく
絶え間ない営みによって織り成されます。

「人生」をかたちづくる
この絶え間ない観察・経験の試行錯誤の営みは
自分を起点にして行われます。

つまり、好むと好まざるとに関わらず
自分の人生は
徹頭徹尾、自分を中心として
アウトプットの結果は
インプット側に還元され、
システム全体の調節を図る
「セルフ・フィードバック」の結果なのです。

還元すれば、究極の自縄自縛であり
すべては自分次第で何とでもなしうる可能性を有している
とも言えそうです。



◇「人生」の営みを、
 量子レベルまで抽象度を上げてとらえ直します


このとき、
量子レベルには、何が起きているのでしょうか。

自身の「今(のすべて)」は、
可視ー不可視の全物理レベルにおいて
光の作用起点として作用し
自身が焦点を向けた先に向けて
光の共鳴作用を遍く引き起こします。

先述のように
発するエネルギーレベルに応じて(E=mc2)
「エネルギー」は蓄積結果として「物質(可視化可能なもの)」となり、

更に、その「物質(可視化可能なもの)」を
自身が如何様に観察・認識するかによって
次なる光の作用起点と焦点が少しずつ変化していきます。

私たち自身は絶えず変化し
それに従い、見えてくる景色や
周囲に起きてくる現象が変化するのは
このセルフフィードバックの仕組みによると考えます。



◇「ココロ=カラダ=現実」
  エネルギーの性質を活かすから
  根本から変化します♪

量子エネルギーセラピーでは
以上の光エネルギーの作用機序と
共鳴(レゾナンス)の性質を活用し
極微細光エネルギーレベルの組成を変えることで
貴方の心や体や現実の状態の
自然な変容を導きます。

極微細レベルでは、わずかな変化でも
私達の可視領域に入る上位の大きな物理レベルまで
その変化が集約されてい
くと
物理的にも大きな変化として観察されるようになります。

量子< 陽子+中性子< 原子核+電子< 原子 <分子 <生体



量子エネルギーセラピーでは
あなた自身の世界の中心に居て
常に最善の世界を周囲に映し出す投影機:あなた自身の
エネルギーバランスを最適化するため、

ココロ=カラダ=現実が
こよなく快適で調和した状態へと導かれるのです。



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by SalondesCouleurs | 2015-01-01 21:48 | どんな理論や技術を使うの?